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トランスメディア提供アイコン01東京スカイツリー開業

世間が騒いでいるとシラケてしまう、相変わらずの天邪鬼2。
しかし、日記としては外せまい。

雨の中、今日東京スカイツリーが開業した。

それより、早く電波を飛ばさんかい!


# by ikkendoken | 2012-05-22 21:43 | 番外編 | Trackback | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01金環日食

老若男女が大騒ぎの金環日食。一応日記には押さえておかないと・・・・・・。

目覚めたときは快晴だったのに、リング状になる時刻に合わせて雲が広がった。

「居間の窓から手持ちのコンデジに、電気溶接用のメガネを被せて。」という手抜き写真。

世間がが騒いでいるとシラケてしまう、相変わらずの天邪鬼だった。





# by ikkendoken | 2012-05-21 21:14 | 番外編 | Trackback | Comments(1)

トランスメディア提供アイコン01木こり修行

12年前、15cmほどの苗木を植えたゴールドクレスト。
途中、梢をカットしたが、めげずに大きく育ってしまった。

給水管に根が絡み、倒れると面倒なことになるので伐採した。
枝を払い、ゴミに出せる長さにカットする。 なんだか可愛そうな気もするが・・・・。

我が家の歴史を見守ってきた年輪が確認できる。6年前から急激に成長したようだ。

体力に問題があり、止水栓近くの根を残して作業終了。

猫の額より小さな、鼠のエクボ程の庭。
ガーデニングに不案内な我が家としては、さてどうしたものか?

# by ikkendoken | 2012-05-20 17:55 | 番外編 | Trackback | Comments(1)

トランスメディア提供アイコン01五月の勝沼

 ゴールデンウイークに時間の取れなかったリティ・ファミリーが、去年より少し遅いワインの仕入れに行くというので、朔太郎を先頭にストーカーをしてきました。

 天気も良いし早めに行こうと7:00に家をでましたが、中央道の事故渋滞で待ち合わせの10:00にはとても着きそうもありません。集合場所が「お昼に原茂園」に変更されました。
 それにしても酷い渋滞で11:00を過ぎたのに相模湖まで到達していません。私の渋滞許容時間は60分なので、ついに胸の赤ランプが点滅を始めました。

 「勝手に行くと言っておいて悪いけど、相模湖で折り返して、今日は撤退します。」
と、小ボスさんに連絡すると、
 「藤野PAから先は流れてる。」
との情報。 
 「それなら、もう少し我慢しよ。。。」と、前言を翻す。

小ボスさんは、日頃B級グルメやジャンクフードばかりの我が家を気遣って、ちょっとオシャレなランチに案内してくれました。
女性軍はすぐさまテイスティングと称して、ワインのただ飲みに・・・・。

この日替わりランチと、とろとろ肉のカレーを、ぶどう棚の下を吹き抜ける風が、飛び切り気持ちの良いテーブルでいただきました。ワインを飲みながらゆっくしたいところですが、その後何処へも行けなくなってしまうので我慢。

食後、富士山を望むフルーツ公園へ移動。ソフトクリームを頬張った後、おやじ2名は日陰で昼寝。山を登ってくる風が、これまた心地良い。

その間、母子グループは公園内を散歩。     悪いねッ! いつも昼寝で。

その後、駐車場がいつも一杯で、これまで寄ったことのないハーブ庭園へ。

花のきれいな季節、天気が良いのに何処も空いています。5月の勝沼は確かに穴場です。

リティ・慎・サクの三頭を遠くから見つけ、
 「あら可愛い!」   「可愛いわねえ!」
と、歓声を上げる集団が。。。。。
そこまで言われては、サービスをしない訳にもいかず、臨時のドッグセラピーを開業。

無料にしては手入れの行き届いた庭園。ハーブ関連商品の原価率って・・・・・?

店舗内でハーブティーの試飲をしている母を待つ男達。

本日の主目的「ワインの買い出し」は、リティ家御用達の山梨ワイナリー。

去年も連れてきてもらったけど、こじんまりとした良い雰囲気の酒蔵。
この辺り、似た町並みで何度行ってもわからない。独りでは行けないと思う。

山梨ワイナリーでリティ家とお別れし、5時間も掛けてやって来た我が家は、もう一遊び。夕日を見に勝沼ぶどうの丘に来ましたが、残念ながら薄曇り。

施設はだいぶ痛んでいますが、ロケーションは抜群。見晴らしの良いこのテラスで缶コーヒーを飲みながらノンビリしました。(レストランは撤退したらしく自販機のみ)

夕飯にしても早くはない時間となり、これも初体験となる「甲府のほうとう」を食べに丘を下る。

「皆吉」(みなき)というこの店、6時がラストオーダー。知らずに6時3分に駐車場に着くと、既に庭で一服していた店主が、「まあ、いいですよ。」と。

昔は医院だったという立派な古民家。見応えがあります。

念願のほうとう。  こういったものが旨いと思うようになったのか!と、しみじみ。

帰りの高速道はガラガラで、店を19:00に出て20:30には家に着きました。
風呂に入ってベッドに横たわると、心地良い疲れに全身が包まれ・・・・・。往路1時間半、帰路5時間だとしたら、まったく違う疲れになっていたでしょう。終わりよければ全て良しとは、このことか?

リティ家のみなさん、ありがとうございました。




# by ikkendoken | 2012-05-19 21:57 | キャバリア「慎&朔」 | Trackback | Comments(3)

トランスメディア提供アイコン01北海道物産展

控え目な、北海道物産展。

やっぱり、ビールは本物がいいなあ!




# by ikkendoken | 2012-05-17 22:37 | 番外編 | Trackback | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01ミッキーの腕時計

この時計を見たコウスケ 「ミッキーの時計だ!」と。    見えなくもない。

# by ikkendoken | 2012-05-16 21:09 | 番外編 | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01朔太郎 ドライアイ

サクの右目に目やにが多いので病院へ行った。ドライアイと診断され、オプティミューンという点眼薬を処方された。
母がその値段にビックリしていたのでググッてみると、みんな同様に驚いていた。


母、サクのために就活か?




# by ikkendoken | 2012-05-15 21:26 | キャバリア「朔太郎」 | Trackback | Comments(6)

トランスメディア提供アイコン01平成の森公園

二日間続いた風もおさまり、文句の付けようのない晴天。連休過ぎの週末は道路も公園も空いていて極めて快適だ。
木陰げでお弁当を拡げるという、素朴な幸せを味わう。

雛人形は、娘が出遅れるといって、そそくさと片付けるのに、鯉のぼりは良いのか?
と、慎サク母が言うよう、五日を過ぎても泳いでいる鯉は多い。

寝転がると雲が虹色に染まっていた。彩雲といって特に珍しい現象ではないらしいが、雲を眺める時間の少ない一般人は、滅多に見ることも無いだろう。
ブログUPした写真では、ハッキリ確認することができない。
更に圧縮された画像になっているためか? といって強調処理も好ましくないので・・・。

自転車を手に入れたコウスケは、補助輪付きながらも何とか乗りこなしているようだ。
補助輪を外して練習したのは、いつの頃だったろうか?小学校入学の前後だったか?
その頃の記憶は少し残っていて、懐かしい気分になる。

慎サクも二日続きの野外活動を満喫しているようだ。



# by ikkendoken | 2012-05-13 21:18 | キャバリア「慎&朔」 | Trackback | Comments(2)

トランスメディア提供アイコン01公園めぐり

暑からず寒からず若葉の萌えるこの時期、晴れたら出来るだけ外で過ごしたい。しかし、ワンコと幼児が安全に遊べるところは限られます。連れて行く爺もノンビリできるところがいいし。。。。

今回は群馬県伊勢崎市の公園をめぐり。以前、「華蔵寺公園」という至ってシンプル(チープ)な遊園地に行き、着目していたところだ。ちなみに伊勢崎市は”ISESAKI”と読む。横浜の伊勢左木町は”ISEZAKI”だが、これを”ISESAKI”と読んだ方が自然に思える。

まずは、その伊勢崎市にある「子供のもり公園」へ。
今年からワンコの入園が禁止となっているため、慎サクは周辺を散歩してからクルマ待機。子供の遊具もあるが、園内で採集した生き物を図鑑で調べてリリースするという、自然学習型の公園だ。

この時期、まだ虫は少なく、緑が気持ちよい。

何を食べるかを前夜にネットで調べ、近くにパン工場の直営店があることが判っていた。昼時に行ってみるとクルマは満車、レジは行列を成している。「特売日」に当たったらしい。

グンイチパン「パーネ デリシア」にて、中身がフワフワで、外はカリッとしたメロンパンなどを仕入れ、今度は「伊勢崎市民の森公園」へ。
ここは今のところワンコOKなので慎サクも一緒。

一日中風が強かったが日差しは強く、気持ちよく寝込んでしまった。

おやつは、群馬名物焼き饅頭。餡子入り焼き饅頭があるというので「大甘堂」を訪ねた。
1本140円でお茶まで入れて貰っては恐縮してしまう。(餡入りは240円)

そうそう、今日のメインは「伊勢崎もんじゃ」でした。これも前夜のネットで初めて見たが、行田のフライのように町を挙げて力を入れているB級グルメだ。
若い娘を隣に乗せたレクサスを横付けして、もんじゃの大盛りを注文する紳士が・・・・・。
小学生の娘にもんじゃの焼き方を教えている微笑ましい光景がありました。


具はほとんどキャベツのみという非常にシンプルな構成。甘辛とは「イチゴシロップ」の甘と、「カレー粉」の辛。想像しがたい奇妙な味わいが、つい「お代わり」(1杯140円)をさせてしまう。
贅沢にもベビースターラーメンのトッピングを別注(一袋30円)すると、そこそこの食べました感もあり、氷入りのウーロン茶までセット(90円)にしようものなら、鉄板焼き宴会気分に充分浸れます。
石ちゃん始め多くのサイン色紙が貼ってあるところを見ると、何度もメディアに取り上げられているようです。慣れると癖になる味わいで再訪の可能性有り。



帰りのクルマでコウスケが「パパが大好きだ!」と、いうようなことを言っているのが聞こえた。
「いろんなことしてくれるし・・・・」
とも、つぶやいていた。

勘ぐれば、『爺たんは、いろんなところへ連れて行ってくれるけど、何もしてくれない。』
と、取れないこともない。
確かに最近、頓に体が重く、一緒に遊びたくても動けない。
でも、カネだけ与えてる爺よりマシだろ?


# by ikkendoken | 2012-05-12 20:24 | キャバリア「慎&朔」 | Trackback | Comments(4)

トランスメディア提供アイコン01ご相席

「4席テーブルの、一つのイスにみんなで腰掛けTVを見る。」の図

ランチタイムのラーメン屋で、案内されたテーブル席に腰掛けていると、
「ご相席よろしいですか?」
と、後から入って来た客が案内されてくる。

当然のことと受け止めているが、
「イヤです。」
と、断ったら、案内してきた店員はどうするのか? 試してみたい気もする。



# by ikkendoken | 2012-05-10 20:35 | キャバリア「慎&朔」 | Trackback | Comments(4)

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